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九州 福岡での電子応用機器の開発、設計、製造、ソフトウェア・電気・機構・デザイン
 
 
  • アイクォークは、福岡にある開発をメインとした生産も行える「技術の会社」です
  • 開発サービス ハード、ソフト、機構、デザイン、企画どのステップからでもお任せください。
  • 製造サービス 基板実装やユニット生産、完成品生産、検査等質の高いサービスでご要望にお応えいたします。技術部門のバックアップもあるので、万が一の時も素早く対応いたします。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
2017.03.15 「福岡県ものづくりモノ語り100」掲載

福岡県が作成した、県内のものづくり中小企業の取り組みやその成果を集めた冊子「福岡県ものづくりモノ語り100」に弊社が掲載されています。
冊子の電子ブックはこちらからご覧いただけます。
ぜひ、ご覧ください。

 
2017.02.09 第6回 医師主導による医療機器開発のためのニーズ創出・事業化支援セミナー出展

展示会出展のお知らせです。
2月18日に開催される「第6回 医師主導による医療機器開発のためのニーズ創出・事業化支援セミナー」の併設展示会に出展させていただきます。空気浄化装置の展示、揺動ベッドの紹介を予定しております。

 
2017.01.27 TVQ「ハロー!ふくおか県」でfulfulが登場(1/28 20:54〜放送)

テレビ放送のお知らせです。
福岡県の広報番組 TVQ「ハロー!ふくおか県」の新事業分野開拓者認定制度の認定商品として揺動ベッドのfulfulが登場します。
1月28日(土)20時54分から放送されます。お見逃しなく!

 
2016.11.21 耳石を動かすと良い!(NHK「ガッテン」11/16放送)

皆様はご覧になられましたか?
先日、NHKのガッテンにて、「揺れ」に関する大変興味深い内容が放送されましたので、紹介いたします。わたしたちの「耳」なかにある、内耳は平衡感覚を司る大事な器官です。その中に重力などの加速度を感知する耳石がたくさん存在します。

宇宙飛行士が地球に帰還したときに立てないくらいに
筋力が衰えるのは無重力の中で耳石が動かないことが原因らしいです。
座ったままでいることも無重力状態にいるようなものらしく、NASAの研究によると30分に1回立ち上がることで健康維持につながるとのことです。

ポイントは「耳石が自律神経に直接働きかけて身体の器官を刺激を与えること。

1969年のアメリカの研究では赤ちゃんをハンモックにで1日30分揺らしてあげることでそうでない赤ちゃんより筋力が成長したとのことです。スイマではこの点に着目した実験はされていないですが、お客さんの感想を聞いた限りではなるほどと思い当たるところです。

また、ガッテンで行った実験では座っている人が30分に1回立つということを2週間続けたところ、中性脂肪や悪玉コレステロールが減少したそうです。
近畿大学医学部の梶教授のお話では病床で寝たままの患者さんには頭を持ち上げたりして動かすことで立ち上がるのと同じ効果が期待できるとのことです。耳石が動くことがポイントらしいです。

揺動ベッドは身長方向に±2cm往復で動きますので立っていれば重力方向ということになります。立ちあがるまでの移動量はありませんが、加速度を考えて設計してあり同じ原理なのかも!
画期的な放送内容でした!11/22にも再放送があるようです。

 
2016.11.21 HCR、HOSPEXにお越しの皆さまへお詫びと訂正(空気浄化装置カタログ)
HCRとHOSPEXにて配布させていただいた、空気浄化装置「アイキューフレッシャーゼロ」のカタログに誤りがございます。ご迷惑おかけし大変申し訳ございません。心よりお詫び申し上げます。
 
HCRにて弊社ブースにお越しいただいた皆様へ
国際福祉機器展で配布したカタログ(空気浄化装置)に記載の電話番号に
印刷ミスがありました。申し訳ありません。お詫びして訂正いたします。
以降配布分は正しく訂正したものに切り替えました。

誤 TEL 092-420-5500
FAX 092-420-5501

正 TEL 092-410-5500
FAX 092-410-5501
 
HOSPEXにて弊社ブースにお越しいただいた皆様へ
HOSPEXで配布したカタログ(空気浄化装置)に記載のデータに
印刷ミスがありました。申し訳ありません。お詫びして訂正いたします。
以降配布分は正しく訂正したものに切り替えました。 下記画像が正しいデータになります。
 
2016.07.04 日本経済新聞に空気浄化装置が取り上げられました。 
7月1日の日本経済新聞朝刊に、九州大学白石教授(農学研究院 生命機能科学部門 バイオプロセスデザイン)との共同研究開発を行っている、VOCを低濃度まで分解できる空気浄化装置が取り上げられました。
 
 

2016.05.01 産学官連携ジャーナルに揺動ベッド掲載

国立研究開発法人 科学技術振興機構の「産学官連携ジャーナル 5月号」に弊社自社製品の揺動ベッドが掲載されています。共同研究を行っている、九州大学、長崎大学での検証内容等も載っています。短文で乳児用の「揺動型ベビーベッドスイマ」と肢体不自由児用の「福祉用揺動ベッドフルフル」の紹介をしていますので、わかりやすいと思います。ぜひ、ご覧下さい。
こちらからご覧いただけます。「産学官連携ジャーナル 揺動技術を活用したみんなを笑顔にする揺動ベッド」
 
 
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